シューズボックスがない賃貸マンションの収納どうしていますか?


こんにちはオーダー収納組み立て家具Hikaricraftです^^

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春の引っ越しシーズンで家具通販の既製品シューズボックスのご予約品を順次製作している状況です。お待たせしているお客様申し訳ございません。バリエーションごとに製作しておりまして4月上旬よりお届け予定です。

このように家具付きマンションが増えたとはいえ、引っ越しシーズンだけではなく年間通して下駄箱通販の方もご注文をいただいているので、備え付けシューズボックスがない物件がまだまだあるのだなあっと実感しております。

シューズボックスがない賃貸マンションの収納どうしていますか?


賃貸マンションやアパートに引っ越しをして備え付けの下駄箱がない!

という場合、下駄箱を購入するのが今までの一般的な発想ではありますが、最近では量販店で購入できる安いオープンラックを購入して下駄箱の代用にしていることもありますね。

とりあえず靴を片付けておきたい、下駄箱のことはもうちょっとゆっくりきちんと考えたい、っと後から本当に自分が必要な下駄箱を買うから今は臨時的な棚板があれば…という発想の方もいらっしゃいます。それは素敵な考えだと思います。

家族構成によって靴の量も違うし使用頻度も違うのですが、オーソドックスな臨時&簡易下駄箱としてはオープンラックにしてDIYで100均の突っ張り棒などを購入してカーテンなどを取り付けることで靴を隠すことができます。

ただしラックの材質により靴が水にぬれていたりスパイクのような靴底だと棚板部分の腐食や汚れ、傷などが取れなくなりますので、その棚を後に他の場所で使いたいときはご注意ください。

棚板部分にサイズが合いそうなトレイなどを100円ショップで購入して設置すると汚れは回避できます。

その他、スチールラックなどもよく使われます。木製と違い、汚れの手入れなどもしやすいですし、引っ越し時にもばらしてコンパクトにできる上に、他の場所でも使うことがしやすいですね。

ただ臨時とはいえ、玄関収納は大事だと思います。

玄関は家の顔といいますし、常にきれいにしておいた方が風水的にも運気が上がるといわれていますので、下駄箱、玄関周りの収納はできる限りきれいに片づけられるもの、見た目が良いものを選ぶようにすることをお勧めします。帰ってきたときの気持ちも違いますよね^^


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